<外部リンク>
オルタナティブ通信 より
http://alternativereport1.seesaa.net/
(抜粋)
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日本の裁判官達の生態
http://alternativereport1.seesaa.net/
日本の裁判官達は、地方裁、高等裁、最高裁へと順当であれば出世して
行くが、実際に裁判を行っているのは地方裁だけである。
高等裁は、地方裁の裁判結果を、ほぼ、そのまま「うのみ」にして判決を出す。
証拠文書等に目を通さない事が多い。つまり「何も仕事をしない」。
地方裁で有罪であった判決を、高等裁で無罪に持って行くには、相当、新しい
証拠を探し、裁判過程で「激しく騒がないと」、新しい証拠に高等裁の裁判官は
「目も向けない」。「何も仕事をしたくないが、うるさいから、しかたない、証拠を
見てやるか」という状態に追い込まなければならない。
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